08_01_日刊@でんきねこ: 2003年3月アーカイブ
休憩中、ついさっき話題に上った本人がひょっこりやって来ました。
「どんな噂だったんですか?」「どういう噂だと思う?」「オレのカッコよさについて」
「…どのへんが?」「耳たぶのぐあいとか」
「どこでそんなの褒められたの…」「きっとそういうディープな店でに違いないよ」「そうだよね、みみたぶの『ぐあい』だもんね」
「……ごめんなさい、勘弁して下さい(ちょっと涙目)」
結局そのあとも5分ぐらいネタにされていました。
ちなみに最初の話題は、「チョー色っぽい格好をしてきたら周りはどんな反応をするか(かなり誇張や憶測入り)」です。
(そんな話を休憩中に女性3人でしてるっていうのもちょっとナゾだけど♪)
徹夜が続いて仮眠している人の机で資料を探している人がいたので、「仮眠してるよ?」といったら「わかった。だいじょうぶだから眠らせといてあげて!」という返事が返ってきました。
しかし、約三分後、ヤツは眠らせておいてあげたはずの人と一緒に資料探しをしていました。
さっきの返事は何だったんでしょうか…
………夜逃げ?
ホームページのトップに「生たれぱんだ」の写真ページへのリンクを張りました。
あまりのラブリーさにメロメロです?
狆の子犬なので、大っきくなったらきっと全然違う顔になっちゃうんでしょうけどね。
よろしかったら見てやって下さい。
仕事関係の友人から「悲しいお知らせです」と『うれしそうに』電話がかかってきたので何事かと思って身構えたら、以前いた会社で仕事をしたことのあるカメラマンさんがイラクに残っちゃっている、という連絡でした。
まだ生きてて、本人の意志で残っているんだから別に「悲しい」知らせじゃないじゃん…。
この方は盾になるため、というよりは情報の発信と一般の人への支援を目的として残っているようです。
興味のある方はこちらのサイトをのぞいてみて下さい。
久保田弘信のホームページ
米国等によるアフガニスタン爆撃後の取材レポート。写真、エッセイ等も。
私自身は面識が無い(すれ違ったり電話受けたりはしたけど)のですが、ご無事を心から祈っています。「支援」は本人が無事であってこそ出来ることですから。
残業中のこと。「お先に失礼します~」「お疲れさまでしたぁ」
――約1時間後、会社のすぐ側で携帯で話し込んでいるのを発見しました。早よ帰れ(笑)
■回し寿司 活(目黒区)/マイナス60点
前の日「イマイチだった」という評判を聞いていってみました。(なんでやねん)
結果 …… イマ2ぐらいでした。
寿司そのものは、まあこんなもんかな…。スーパーの寿司のほうがおいしいかも(;へ;)
なにが悪いかって、店員の態度がヒドい。忙しいのは見りゃわかるけど、客席(カウンター)の片づけに汚れ物用のBOXを横付けの挙げ句、「あー、つかれた。あーたいへん。」そして職人もカウンターの中でメール見てるし。
「あの」美登利寿司(梅が丘)の系列ですが、こんな有名になる前の本店の職人芸を知っているだけに悲しい気分になったのでした。もう2度といきません(笑)
ちなみに寿司屋でマイナスがついたのは、蠣殻町の寿司屋で職人に目の前でタバコ吸われて以来です。
最近のミルメーク、顆粒状だ♪(でもやっぱりとけにくい)
今日見かけた「つめきり」の通販のCM。
「こんなに厚くなった爪も、ほら、このとおり!」
…ちょっとまて、その爪の変形&変色具合は爪水虫では? しかも結構重症っぽいぞぉ!いいのか、そんなんCMに使って!
おもわずテレビに突っ込みを入れてしまいました。それにしても、マジでもうちょっと考えて作って欲しいものです。いや、ワザとなのかな…。
さっきから背後で「引っ越しを考えてる」話がずっと続いているのですが、話を持ちかけられてるほうの相づちにかなり心が「こもってない」ように感じてるのは…わたしだけかな。
