08_01_日刊@でんきねこ: 2004年5月アーカイブ

ある意味衝撃

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『ポケモン』と『ピカチュウ』が一発で変換できるぅ!

…だいじょぶなのか、ATOK。
……いや、ある意味正しいのかな。

正しい日本語

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いつも使ってる路線バスは社員教育が厳しいらしく、出発してからのセリフが全てものすごく丁寧で、ちょいと突っ込みを入れたい時もあるほどです。
そして、どの運転手さんも大きな声でゆっくりめに言うのが印象的でした。
しかし今日、久々に違う運転手さんに遭遇しました。

出発時「あう、うう~~」
停留所「うぁ~」

………人間の言葉になってないよ(;゜ロ゜)

JRの構内放送では、韻を踏みすぎて何いってんだかわかんない人がたまにいるのですが、バスでこれほど破壊的なのは初めて聞きました。
ちょっとびっくりしました。

弟君もとうとう高校2年生♪

というわけで、ふと自分が高校生当時のことなど思い出してみたり。
何の授業だったか「将来の予定表」なるものを書かされたことがあったっけ。

就職しちゃった後の予定が全く思いつかなかったので、

「怪しい情報を入手して東京湾に浮くかもしれません」

などと、非常に対応に困る予定を書いたような覚えが……。
(同級生は全員嫁に行くだの保母さん(保育科だった)で活躍するだの書いてました。)


そして現在。
気がついたら一定の時期まで門外不出の情報のある仕事ばっかりしてるなぁ。
東京湾に浮くほどじゃないけど、そういう意味では当時書いた予定、当たらずとも遠からずかも。

変なとこだけ当たらなくてもいいのにね(´▽`)

ハブの欠陥を放置していた(かもしれない)某メーカー。
そういえば、家族がずーっとそこの車だったのですが、ここ数年で急にメーカーを変えていました。
理由を聞いたら「よく壊れるから整備のひとに相談したら、『あそこは一番壊れるからやめた方がいいよ』って言われた」のだそうです。

そもそも車の設計段階の解析が穴だらけなのは、関係者ならよく分かってるはずの事実。
残りはうんと条件を厳しくしたテストで検証して、それでもリコールがでる世界。
つまり、テストが甘いと致命的。

車はそこに止まってるだけで充分凶器になりうる代物なので、作ってる方々にはもっと自覚をもっていただきたいものです。

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