02_奇談綴り: 2007年7月アーカイブ

ちょっと前のエントリで書いた曰く付きの本棚、結局処分されました。
単に捨てるんじゃなくて、お寺さんに引き取ってもらったとか。

そんなとこどうやって調べたんだろう。
聞いてみたら、こんな事情でした。

あまりにも色々不思議なことがあったので、Mixiの霊感コミュに登録してみたり、いろいろ調べたりしてみました。
だいたい共通してるのは、「生きてる人間が一番強い」っていうので、あとはご先祖様に感謝しようとか、気の持ちようで影響される体質をかえられるとか、そんなところですね。

私的には、電波みたいなもんだと思ってます。
持ってるアンテナの精度で、見え方や感じ方が違うんだと思う。
必要なモノだけ受信出来ればいいんだけど、人によっては無差別に受信してしまう。

チャンネル設定が細かいのに、無防備にしてると狙われやすいんでしょうね…。
ネットのファイヤーウォールみたいだね。
彼がいまちょうどそんな感じになっちゃってて、すごく心配なのです。
彼の部屋には相変わらず怪現象が続いていますが、私には今のところ影響ありません。
周波数が決定的に違うのと、ブロックしてもらってる…んだと思います。

私がなんとなく彼の部屋に行けてないのも、たぶんブロック。
行かない方がいいから行けないんでしょうね。

でも、一緒にいると影響を考えないわけにはいかないなあ。
とりあえず曰く付きの本棚、処分してくれればいいのに。

彼も影響を心配していて、7月末に本職の方の相談に行く時に、ついて行くことになりました。
何を言われるか分からなくてスゴイ怖いんですけど、滅多にない機会なので行ってきます。

とりあえず彼の部屋で起きてる現象、追記しておきます。

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