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2007年11月27日
[ライブ]TM NETWORK -REMASTER-/C.C.Lemonホール(渋谷)
再結成してから何年振りでしょう。
幸運にもC.C.Lemonホール(旧:渋谷公会堂)のチケットがとれたので、張り切って観てきました!
公式サイトによると、収容人数は2,084人。
めっちゃ少ないです。今まで見に行った中で一番狭いかも!
わくわくしながら会場に到着しました。
幸運にもC.C.Lemonホール(旧:渋谷公会堂)のチケットがとれたので、張り切って観てきました!
公式サイトによると、収容人数は2,084人。
めっちゃ少ないです。今まで見に行った中で一番狭いかも!
わくわくしながら会場に到着しました。
到着するなり機材調整の遅れで開場が遅れています。
まあ、コンサート観に行って、時間ぴったりにはじまったことがないので、延びた時間でグッズなど購入して会場へ。
2階のかなり後ろの席でしたが、一応ステージで何が起こってるかみられるぐらいの距離。
横浜アリーナのセンター席なんてメじゃありません。
超うれしい(*´д`*)
会場が狭いのでステージセットも超こじんまりしてます。背景が時計っぽい絵だけだったり。
でも、照明でかなりカッコよく飾ってくれてました。
オープニングから超懐かしい音源が響いて、ファンが一気に沸き立ちます。
そこに『Love Train』。
第一部というか、小室センセイのソロが入るまで、ちょっと懐かしめの、でも人気のあった曲が続いてもうメロメロです。
ウツが痩せてる!痩せてるよう!!
木根さんが20年も変わってないよう!
小室センセイが老けたよう!
(本当にファンなのか謎な反応w)
STILL LOVE HERでちょっと機材トラブルがあって、ウツがイヤホン引きちぎったりしてドキっとしましたけど、まあ何とか次の曲にいけて安心しました。
今回は曲間にMCが多かったので、いちいち言い訳してくれて面白かったです。
木根さんはあいも変わらずオヤジギャグを炸裂させてました。
彼の場合20台からそうなので、名実ともにオヤジになった今は止めようがありませんw
そうそう、会場で販売されているブックレットの表紙イラスト(=新アルバムのジャケット)もMCの話題になってました。
ものすごくカッコよく乙女チックに描いてあるんですが、やっぱり本人達がみてもカッコ良すぎるっぽくて。
木根さんは「あれ、俺じゃないから」って言い切ってました。
CAROLのジャケットを描いた方にまたお願いしたんだそうですよ。
きっと、作家さんの中では、いつまでもあんな風にカッコイイままの印象なんでしょうね。
1曲目で、ドラムと小室さんのキーボードがすごくズレてた感じがあって、その後も所々そんな感じがしたんですが、彼氏も同じように言ってたし、2chでもちょい書かれてましたね。
テクニックは問題ないんですけど、ちょっと一体感に欠けすぎる、かなあ。
似たような感じはスタッフにもありました。
ちょっと気が利かない感じ。
まあでも、コンサートも利益を上げないといけないわけです。
全盛期並みの予算なんか取れないだろうし、影響力も 。
そうなると揃えられる中で最善を尽くすしかないわけで。
ちょっと悲しかったですけど、止むを得ないかな、って思うぐらい年齢くいました(´・ω・`)
しょうがないよね。
そうそう、機材不調のせいだと思いたいんですけど、『TIME TO COUNTDOWN』で、出だしの1コーラス分まるまる、ウツの音程外れてました。超ドキドキした(*´д`*)
小室センセイが全体的にギクシャクしていたかなあ。
最近、KEIKOちゃんのお父さんが亡くなってショック受けてたんで、その影響もあるのかな。
あと、自分の教え子らしいんですけど、「TMの子どもを作ってみました。公認です。」っていって、よりによってアンコールで2曲演奏させちゃったり。
パープルデイズ、って紹介してたかなあ。覚える気ないからヨクワカンネw
1曲目はみんな我慢して聞いてたんですけど、「もう1曲」って言った瞬間にパーッと怒気が走って怖かったw
周りに聞こえるように「まだやんのかよ!(注:若い女性の声音)」って言ってる人いたし。
体裁としては小室さんバースデーのスペシャルだったんですけど、ちょっと紹介方法間違ってたよなあ、って思います。
オープニングアクトで初ステージさせる例はカナリあるんですよ。
だから、そっちでやればよかったのに 。
まあ、強いて感想をいうと。
実は、西川貴教クンと相川七瀬サンのオープニングアクトを観てるんですけど、彼らは見た瞬間に「ああ、この人、売れるな」って思ったんです。
パープルなんちゃらにはそれがないw
演奏も歌も決して下手ではないです。ないですけど、曲がまるっと小室氏のリマスターです。
しかもそんなに質がよくない。
TMっぽい曲は朝倉大介が得意ですけど、彼の場合どう真似ても「朝倉大介の曲だなあ」って思うんです。
だから、ACCESSが売れたんだと思います。小室センセイも彼を弟子とは呼ばないしね。
パープルなんちゃら、純粋培養過ぎる気がしました。ちょっとジャニーズの後ろあたりで経験積んでくるといいと思います。
つか、今出したらたぶん潰れるw
FF11に例えると「タロンギあたりで、見るからに廃装備の白にPLされてる初期装備の3人組」って感じかなw
まあ、せっかくなんで、頑張ってくれるといいですね。
武道館で同じ事やったらブーイングがでる事必至なんで、せめて違うゲストが来ることを祈るばかりです。
正直ゲストいらねw
色々ありましたが、総合すると、とっても楽しいライブでした。
小さいハコ万歳!
参考までに、曲順を2chから転記しておきます。
アレンジは、発表時の音源をベースにして変えてある感じ。まさにリマスターですね。
もうちょい若いのかな、と思ってたけど、結構年齢行ってる。
それであんなに一人突っ走ってるって、ちょっとなあ。これだと、武道館でも突っ走るんだろうなあ。
べーやんが懐かしいなあ(´・ω・`)
まあ、照明効果さんがものすごい良かったので、そこだけは安心してよさそう。
次は武道館。大き目のハコでどう見せてくれるのか、楽しみです。
P.S.
新しいアルバムが『SPEED WAY』って、一緒にバンドやってた人たちから文句こなかったのかなww
まあ、コンサート観に行って、時間ぴったりにはじまったことがないので、延びた時間でグッズなど購入して会場へ。
2階のかなり後ろの席でしたが、一応ステージで何が起こってるかみられるぐらいの距離。
横浜アリーナのセンター席なんてメじゃありません。
超うれしい(*´д`*)
会場が狭いのでステージセットも超こじんまりしてます。背景が時計っぽい絵だけだったり。
でも、照明でかなりカッコよく飾ってくれてました。
オープニングから超懐かしい音源が響いて、ファンが一気に沸き立ちます。
そこに『Love Train』。
第一部というか、小室センセイのソロが入るまで、ちょっと懐かしめの、でも人気のあった曲が続いてもうメロメロです。
ウツが痩せてる!痩せてるよう!!
木根さんが20年も変わってないよう!
小室センセイが老けたよう!
(本当にファンなのか謎な反応w)
STILL LOVE HERでちょっと機材トラブルがあって、ウツがイヤホン引きちぎったりしてドキっとしましたけど、まあ何とか次の曲にいけて安心しました。
今回は曲間にMCが多かったので、いちいち言い訳してくれて面白かったです。
木根さんはあいも変わらずオヤジギャグを炸裂させてました。
彼の場合20台からそうなので、名実ともにオヤジになった今は止めようがありませんw
そうそう、会場で販売されているブックレットの表紙イラスト(=新アルバムのジャケット)もMCの話題になってました。
ものすごくカッコよく乙女チックに描いてあるんですが、やっぱり本人達がみてもカッコ良すぎるっぽくて。
木根さんは「あれ、俺じゃないから」って言い切ってました。
CAROLのジャケットを描いた方にまたお願いしたんだそうですよ。
きっと、作家さんの中では、いつまでもあんな風にカッコイイままの印象なんでしょうね。
1曲目で、ドラムと小室さんのキーボードがすごくズレてた感じがあって、その後も所々そんな感じがしたんですが、彼氏も同じように言ってたし、2chでもちょい書かれてましたね。
テクニックは問題ないんですけど、ちょっと一体感に欠けすぎる、かなあ。
似たような感じはスタッフにもありました。
ちょっと気が利かない感じ。
まあでも、コンサートも利益を上げないといけないわけです。
全盛期並みの予算なんか取れないだろうし、影響力も 。
そうなると揃えられる中で最善を尽くすしかないわけで。
ちょっと悲しかったですけど、止むを得ないかな、って思うぐらい年齢くいました(´・ω・`)
しょうがないよね。
そうそう、機材不調のせいだと思いたいんですけど、『TIME TO COUNTDOWN』で、出だしの1コーラス分まるまる、ウツの音程外れてました。超ドキドキした(*´д`*)
小室センセイが全体的にギクシャクしていたかなあ。
最近、KEIKOちゃんのお父さんが亡くなってショック受けてたんで、その影響もあるのかな。
あと、自分の教え子らしいんですけど、「TMの子どもを作ってみました。公認です。」っていって、よりによってアンコールで2曲演奏させちゃったり。
パープルデイズ、って紹介してたかなあ。覚える気ないからヨクワカンネw
1曲目はみんな我慢して聞いてたんですけど、「もう1曲」って言った瞬間にパーッと怒気が走って怖かったw
周りに聞こえるように「まだやんのかよ!(注:若い女性の声音)」って言ってる人いたし。
体裁としては小室さんバースデーのスペシャルだったんですけど、ちょっと紹介方法間違ってたよなあ、って思います。
オープニングアクトで初ステージさせる例はカナリあるんですよ。
だから、そっちでやればよかったのに 。
まあ、強いて感想をいうと。
実は、西川貴教クンと相川七瀬サンのオープニングアクトを観てるんですけど、彼らは見た瞬間に「ああ、この人、売れるな」って思ったんです。
パープルなんちゃらにはそれがないw
演奏も歌も決して下手ではないです。ないですけど、曲がまるっと小室氏のリマスターです。
しかもそんなに質がよくない。
TMっぽい曲は朝倉大介が得意ですけど、彼の場合どう真似ても「朝倉大介の曲だなあ」って思うんです。
だから、ACCESSが売れたんだと思います。小室センセイも彼を弟子とは呼ばないしね。
パープルなんちゃら、純粋培養過ぎる気がしました。ちょっとジャニーズの後ろあたりで経験積んでくるといいと思います。
つか、今出したらたぶん潰れるw
FF11に例えると「タロンギあたりで、見るからに廃装備の白にPLされてる初期装備の3人組」って感じかなw
まあ、せっかくなんで、頑張ってくれるといいですね。
武道館で同じ事やったらブーイングがでる事必至なんで、せめて違うゲストが来ることを祈るばかりです。
正直ゲストいらねw
色々ありましたが、総合すると、とっても楽しいライブでした。
小さいハコ万歳!
参考までに、曲順を2chから転記しておきます。
アレンジは、発表時の音源をベースにして変えてある感じ。まさにリマスターですね。
(オープニング)突っ走りすぎなドラムはそうる透さんというらしいです。
EXPO
(本編)
LOVE TRAIN
COME ON EVERYBODY
STILL LOVE HER
HUMAN SYSTEM
SEVEN DAYS WAR
WE LOVE THE EARTH
TELEPHONE LINE
BEYOND THE TIME
BE TOGETHER
(センセイソロ)
CAROL
(本編)
TIME TO COUNT DOWN
SELF CONTROL
WELCOME BACK 2
(アンコール)
TKのMCのあと、パープルデイズが2曲
GET WILD
ACTION
(退場)
YOU CAN FIND
もうちょい若いのかな、と思ってたけど、結構年齢行ってる。
それであんなに一人突っ走ってるって、ちょっとなあ。これだと、武道館でも突っ走るんだろうなあ。
べーやんが懐かしいなあ(´・ω・`)
まあ、照明効果さんがものすごい良かったので、そこだけは安心してよさそう。
次は武道館。大き目のハコでどう見せてくれるのか、楽しみです。
P.S.
新しいアルバムが『SPEED WAY』って、一緒にバンドやってた人たちから文句こなかったのかなww
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